特徴的な機能
その1 電子稟議ワークフロー
契約異動、工事申請、点検結果、障害記録などを報告、承認、決済を電子化することができます。インターネットを活用し、現地と本社など遠隔地間あるいは法人間でもワークフローを構築することができます。

その2 アクセス権限設定
ユーザーと施設群をグループ化し、データへのアクセス権限を設定できます。本機能は、特許出願中の@プロパティのコア技術です。この機能によりパートナー企業との連携業務でも共通のデータベース構築が実現できます。
その3 多言語対応
@プロパティは、操作、入出力、レポーティングとも日本語、英語、中国語に対応しています。グローバルレベルで利用されています。













