お客様事例



お客様事例のご紹介

株式会社福岡リアルティ 様
  商業施設の複雑な物件管理を省力化
オプション機能で、精緻な収益予測が可能に

不動産資産の有効活用は、いまや企業の重要な経営戦略のひとつ。
J-REIT(日本版不動産投資信託)市場の盛り上がりを受け、REIT各社でもより魅力的な物件の運用と情報発信に力を注いでいる。
商業施設やオフィスなど、保有する物件の特徴に応じた管理が求められ、ポートフォリオを効率的に集約・分析できるシステムの重要性が高まっている。

詳細はこちらから  [ 株式会社ウェッジ発行『WEDGE』2007年3月号(PDF) ]

   
ケネディクス・リート・マネジメント株式会社 様
  投資物件の状況をリアルタイムに把握
スピーディな情報開示で信頼向上に寄与

日本での不動産の管理や運用に対する意識が、ドラスティックに変化している。
証券化技術の進展で、不動産が流動化資産として活用されやすくなったのも、背景の一つ。
法規制が緩和され2000年には、J-REIT(日本版不動産投資信託)が誕生した。
さまざまな投資家が不動産投資市場に加わることで、より効率的な不動産管理や物件の付加価値向上が求められるようになってきた。

詳細はこちらから  [ 株式会社ウェッジ発行『WEDGE』2007年2月号(PDF) ]

   
東京海上日動火災保険株式会社 様
  業務統合やアウトソーシングもスムーズに移行
不動産キャッシュフローマネジメントを支える意思決定支援システムを短期間に構築

東京海上日動火災保険では、所有している不動産賃貸物件のキャッシュフロー管理を行うため、既存システムの統合や業務アウトソーシング先とのデータ連携を検討。 意思決定支援システムの円滑かつ早期の構築を図るため、短期間に導入できるプロパティデータバンクの「@property(アットプロパティ)」を導入した。 ワークフローの電子化やアウトソーシング先とのデータ連携が実現したことで、間接業務の効率性が格段にアップしたという。

詳細はこちらから  [ 『週刊ダイヤモンド』2006.1.28特大号(PDF) ]

   
ケネディクス・リート・マネジメント株式会社 様
  現場の物件管理情報をデータセンターで一元化
情報の共有化と業務の標準化で効率的なアセットマネジメント実現

東証REIT(リート)に上場するケネディクス投資法人。その資産運用会社である、ケネディクス・リート・マネジメントでは、ファンドの上場を控えた2005年6月に、プロパティデータバンクの資産運用支援システム「@property(アットプロパティ)」を導入。 オペレーションの大幅な効率化を行ない、その結果生まれたリソースをテナントのバリューアップなどに振り向けている。 「テナントにおける満足度の向上や投資家のリターンを高める点で高い効果が期待できる」と宮島大祐社長は話す。

詳細はこちらから  [ 『週刊ダイヤモンド』2005.12.31・2006.1.7新年合併号(PDF) ]